スポット詳細

現在の検索条件

≪終了≫ A-Lab Exhibition Vol.7「まちの中の時間」プロジェクト 小出麻代「うまれくるもの」
(エーラボ イクシビジョン ボリューム.7 「マチノナカノジカン」プロジェクト コイデアサヨ「ウマレクルモノ」)
うまれくるものチラシ_イメージ
このページを印刷する

【会期】2017年3月10日(金)~2017年4月9日(日) ※毎週火曜日休館
このイベントは終了いたしました。

「まちの中の時間」プロジェクトとは、ヤマガミユキヒロ・小出麻代・田中健作の3名の作家たちが、尼崎のまちを丁寧にリサーチし、「まちに流れる時間」をテーマに順次個展として発表するプロジェクトです。

関西を拠点に活動する美術家 小出麻代氏は、展示空間の特性を活かしたインスタレーションの作品を制作しています。

タイトルの「うまれくるもの」は、1年間、尼崎のまちをリサーチする中で、目にした光景や資料、他者の話から思い描いた、過去と未来のまちの表情を丁寧に見つめることで、立ち現われる街の姿を現しています。

~~ Artist Profile ~~
◇小出麻代(Koide Mayo)
1983年大阪府生まれ。2009年京都精華大学大学院芸術研究科博士前期課程芸術専攻版画分野修了。 主な展覧会に「1floor2012」(神戸アートヴィレッジセンター/兵庫/2012)、個展「すいこみ はきだし ひろがる」(LABORATORY/ 京都/2013) 、「大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ 2015 枯木又プロジェクト」(旧枯木又分校/新潟/2015)、「まちの中の時間」(あまらぶアートラボ A-Lab/兵庫/2015)、 「PAT in kyoto 京都国際版画トリエンナーレ」(京都市美術館/京都/2016)、「連鎖とまたたき」(京都精華大学ギャラリーフロール/京都/2016)、「empty park」(Gallery PARC/京都/2017)など。現在大阪府在住。


~~ 関連イベント ~~
■2017年3月11日(土)15時~16時
対談「うまれくる言葉」を交わして
野口卓海(美術批評/詩人)×小出麻代

■2017年4月8日(土)15時~16時
対談「うまれくる場所」をめぐって
大槻晃実(芦屋市立美術博物館学芸員)×小出麻代

⇒両日ともに定員30名、無料、申込不要、当日会場へ。

≪終了≫ A-Lab Exhibition Vol.7「まちの中の時間」プロジェクト 小出麻代「うまれくるもの」

ジャンル イベント>芸術文化>展示・博覧会
エリア 阪神尼崎・出屋敷
最寄駅 阪神尼崎
住所 【会場】
兵庫県尼崎市西長洲町2-33-1
あまらぶアートラボ A-Lab
電話番号 【お問い合わせ先】
06-6489-6385(市役所都市魅力創造発信課)
【会場】
06-7163-7108(A-Lab※イベント開催時のみ)
URL >>WEBサイトへ
時間 ■月・水~金11:00~19:00
■土・日・祝10:00~18:00
休み 【会期中の定休日】
12/29~1/3
火曜日

■■ご注意■■
常時開設している施設ではございません。イベント開催期間以外は閉まっております。開催スケジュール等は、あまらぶアートラボA-LabのWEBサイトやFacebook等でご確認ください。
アクセス 阪神尼崎駅から北東へ徒歩15分。
または、阪神バスか阪急バス「西長洲」下車し東へ徒歩5分。
駐車場 無し
バリアフリー 正面入口スロープあり、館内エレベーターあり、車いすで利用できるトイレあり
料金 無し
備考 ■主催 尼崎市
■協力 株式会社山村製壜所
うまれくるものチラシPDF データをダウンロードする

[PR広告]

  • 尼崎市
  • あまらぶfacebook
  • あまらぶアートラボ A-Lab
  • あにあん倶楽部
  • 小林可夢偉 Kamui Kobayashi Official Site
  • メイドインアマガサキショップ
  • 市民活動の広場あまがさき
  • あまかんブログ
  • あまかんのつぶやき

ページの先頭に戻る